審査に通らない理由3(ブラック)
勤務状況、年収等
「勤務状況、年収も審査に響いてきます。」
・半年以内
・年収が融資基準に満たない場合
⇒基本的に、審査に通らないでしょう。
自己申告制なので、少し上目に設定して、審査してもらうといいという話を聞きます。
勤務状況、年収等
「勤務状況、年収も審査に響いてきます。」
・半年以内
・年収が融資基準に満たない場合
⇒基本的に、審査に通らないでしょう。
自己申告制なので、少し上目に設定して、審査してもらうといいという話を聞きます。
申込方法のミス
・例えば、短期間に同じ人から沢山の依頼があったらいやですよね?
おなじです。
「短期間に集中して申込」
⇒ブラックになります。
申込は、6ヶ月の間、信用情報機関で保存されます。
そして、貸し出しをしてくれる可能性が低くなります。
なので、事前に、自分がブラックかどうかを調べておくことが大事です。
1、他社の利用件数が多いとNG
・「合計の利用金額」より、「合計の借入先件数」が多いほど不利。
例)4件で合計150万の人と、2件で300万借りてる人では、4件の人の方がNGなのです。
実は、個人信用情報のやりとりにおいて、
大きく2パターンに分かれます。
一つ目が・・・
■銀行系であるJBAと小売系のCIC
※全国銀行個人信用情報センター(JBA)
※(株)シー・アイ・シー(CIC)
二つ目が・・・
■消費者金融系の全情連と信販系のテラネット、シーシービー
※全国信用情報センター連合
※テラネット
※シーシービー
そうなんです、「銀行系」と「消費者金融系」に分かれているので、
もしかすると、どちらかで借りれるかもしれません。